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タイのコンビニの商品(食品・お菓子・酒・薬など)、おすすめのお土産品

タイ 買い物   92 Views

タイは「コンビニ先進国」と呼ばれるほどに国内に数多くのコンビニが存在し、その多くは日本の大手であるセブンイレブン、ファミリーマート、ローソンです。

日本にあるコンビニのように品揃えが豊富で、さらに店舗数も多いことから、タイ人もよく利用していて、外国人旅行者にとっても買い物に非常に便利です。

当然ですがタイならでは商品が販売されているので、コンビニはお土産探しにも最適。

また、設備的にみても日本のコンビニと少し変わった点もあります。

ここでは、タイのコンビニの基本情報、販売商品、おすすめのお土産品、タイのコンビニで出来ることなどについてご紹介いたします。

 

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Contents

タイのコンビニの店舗数

現在、タイのコンビニの多くを占めるのが日本の大手であるセブンイレブン、ローソン、ファミリーマートです。

中でもセブンイレブンが圧倒的なシェアを誇り、タイ国内の店舗数は11,000店を超えているといわれています。(日本国内では約21,000店)

ファミリーマートにおいてはバンコクを中心に約1,000店、ローソン(タイではローソン108)は約100店あります。

 

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タイのコンビニの営業時間は24時間

日本にある主要なコンビニのほとんどが24時間営業ですが、これはタイでも変わりません。

しかも基本的には街中の好立地にあるので、夜中にお腹がすいた、生活必需品を買いたいといった場合には非常に重宝します。

ただし、マンション内にあるコンビニや、ローカルなコンビニなど、夜間に営業していないところもあります。

 

日本とタイのコンビニを比べた場合の相場観

タイの物価は日本の約1/3で、物によっては2/3程度となります。

これはコンビニにも言えることで、販売している商品の多くは日本の1/3~2/3ほどの価格で購入することができます。

しかし、必ずしも日本より安く買えるというわけではありません。

タイでは輸入商品が多く、これらは輸入するにあたって関税がかかっているので、物によっては日本よりも割高となります。

なお、物価については「タイの物価水準(日本との比較など)と旅行や滞在の費用について」で詳しくご紹介しています。

 

タイではコンビニのトイレが使えない

日本では多くのコンビニにトイレが設置されていますが、タイのコンビニには利用者用のトイレがありません。

さらにコンビニに限らず、駅でもトイレを借りられないケースがあるなど、日本と比べて外出時に気軽にトイレができるわけではないのです。

日本に住んでいるとトイレ探しでまずコンビニを検討するかと思いますが、タイではそういかないので、この点頭に入れておくようにしましょう。

なお、タイではショッピングモール、レストラン、ホテル、ガソリンスタンド、公園などのトイレを利用するのが一般的です。

ちなみにコンビニや駅には従業員・職員用のトイレがありますが、間に合わずどうしてもという場合は一度尋ねてみてもよいかもしれません。

 

タイのコンビニではチップが不要

タイの文化の一つにチップがありますが、これは高級レストランだとかホテルで荷物を運んでもらった時、マッサージをしてもらった時など、いわゆる良いサービスを受けた時に気持ち程度に渡すものです。

当然、コンビニでは商品を購入するだけなので、チップを支払う必要はありません。

ショッピングモールやスーパーマーケットなど他の買い物スポットにおいても同様です。

こういった不要な場でむやみやたらにチップを渡すのも良くはないので、コンビニを含めショッピングにおいてはチップを不要と考えておきましょう。

 

タイのコンビニにおける支払い方法

続いてはコンビニの支払い方法に関してです。

タイのコンビニでは、主に①現金、②電子マネー、③クレジットカード、この3つの手段で支払うことができます。

 

支払い方法① 現金

タイのコンビニでは、電子マネーやクレジットカード対応のところもありますが、非対応のところも少なくありません。

また、コンビニで支払う額は300B以内で収まることがほとんどです。バーツ/円の最新為替レート

旅行者・滞在者ともに現金は常に持ち歩いているでしょうから、基本的には現金で支払うのがよいでしょう。

ちなみに、タイでは小さな買い物の際に大きなお金が支払うと嫌がられることが多く、場合によっては拒否されることもあります。(たとえば50Bのものを1,000B札で支払うなど)。

コンビニでは基本的に大丈夫ですが、特に露店など個人経営のところでは嫌がられるので、常に細かなお金を持ち歩いておくようにしましょう。

 

支払い方法② 電子マネー

タイで1万店舗を超えるセブンイレブンでは、「7-Card」という日本のnanacoような電子マネーが発行されています。

発行には手数料がかかってしまいますが、チャージしておけばすぐに支払うことができるので、現金での支払いが好きではないという方は7-Cardを発行しておくとよいでしょう。

ちなみにタイの電子マネーには他にも、バンコク高架鉄道(BTS)が発行している「Rabbit Card」があります。

Rabbit Cardは、ファーストフード店やカフェなどの飲食店を中心に使用でき、徐々に使えるところが拡大しています。(使用可能店舗はコチラ

 

支払い方法③ デビットカード・クレジットカード

タイはまだまだ現金主義で、デビットカードやクレジットカード対応は日本と比べてかなり遅れています。

しかし、近年ではキャッシュレス化が進んで、デビットカードやクレジットカードが使えるお店が増え、コンビニにおいてはセブンイレブンで使用可能です。

ただし、セブンイレブンで使用する場合、300B以上の買い物が必要で、また対応ブランドもVISAのみとなります。

今後は下限額が変更されたり対応ブランドが増えたり、他のコンビニでも使用可能になることも考えられますが、まだまだ浸透するのに時間がかかるでしょう。

 

タイのコンビニで販売されている商品

タイのコンビニで売られている商品は、「食品」「飲料・アルコール」「日用品・スキンケア」「嗜好品(タバコ)」「電化製品(小物)」「薬」などです。

品揃えは日本のコンビニとほとんど変わらないので、日本のコンビニで売られているものを想像すれば、どのような品揃えかある程度把握できるでしょう。

 

タイのコンビニ商品① 食品

食品においては、おにぎり、弁当、パン、冷凍食品、レトルト食品、インスタントラーメン、お菓子、デザート、アイスなど多種多様で、品揃えのメインが食品です。

お弁当はガパオをはじめとするタイ料理が中心で、価格は50Bくらいからあります。

また、朝に向いている軽食の品揃えも豊富ですし、多くのコンビニは24時間営業なので、時間に関わらずお腹がすいた時に非常に重宝です。

お菓子に関してはスナック菓子、チョコ、飴、ドライフルーツなど、デザートはプリンやヨーグルト、ケーキ類も置いています。

当然ながらタイのローカル食品も多いので、いろいろ食べてみてください。

 

タイ語の「温めますか?」について

弁当やパンといった温め可能な食品を購入する場合、レジで店員さんから「ウンマイカー(ップ)?」または「ウェブマイカー(ップ)?」と聞かれることがあります。

これは「温めますか?」と言っているので、温めてもらう場合は「カー(ップ)」、温めない場合には「マイペンライ」などと返答しましょう。

ただし、タイ人は温めないことが多いために、お弁当でも温めますか?と聞かれないケースもあります。

この場合には、温めてくださいを意味する「ウンノイカァ(ップ)」と言えば伝わります。

 

タイのコンビニ商品② 飲料・アルコール

飲料においては水やお茶、ジュース、アルコールではビールがメインに置いてあります。

ビール以外にもウイスキーやワインなどを販売しているお店も多くあります。

ちなみにタイで製造されているビールで特に有名なのが、「シンハー(SHINGHA)」「チャーン(Chang)」「LEO」の3つです。

他にも「アーチャー(Archa beer)」「フェダーブリュー(Federbrau)」「チアーズ(Cheers)」、他国のビールとして「タイガービール(Tiger beer)」「ハイネケン(Heineken)」などもあります。

 

アルコールの販売規制について

タイではアルコールの販売規制がかかっていて、基本的には11~14時、17~24時の間のみ購入可能で、それ以外の時間は購入することができません。

また、タイには毎年アルコールの販売が禁止される祝日(禁酒日)があります。

日時によってアルコールが買えない(お店でも飲めない)場合があるので、お酒が好きな方は禁酒日を考慮して旅行計画を立てるようにしましょう。

 

禁酒となる日

2月

マカブーチャ(万仏祭)

5月

ウィサカブーチャ(仏誕節)

7月

アサラハブチャ(三宝祭)

7月

カオパンサー(入安居)

8月

王妃誕生日

10月

オークパンサー(出安居)

12月

国王誕生日

そのほか選挙が行われる日

※法律上の禁酒制限はないが、酒類販売自粛の動きがある

また、タイではお酒が飲めるのは20歳からとなります。

 

タイのコンビニ商品③ 日用品・スキンケア

タイのコンビニでは、日用品やスキンケアも販売されています。

主な品揃えは、お箸、コップ、シャンプー、歯ブラシ、歯磨き粉、洗剤、トイレットペーパー(ポケットタイプ)、髭剃り、虫よけスプレー、化粧品、メイク落とし、日焼け止めなど。

これらはスーパーマーケットで安く売られていますが、すぐに必要な時、近くにスーパーマーケットがない場合にはコンビニが重宝します。

タイでは何かと外出時にティッシュを使うことが多く、特に乾季には日焼け止め、雨季には虫よけスプレーが重要アイテムとなりますので、常に持っておきましょう。

 

タイのコンビニ商品④ 嗜好品

タイのコンビニはタバコも売られていて、マルボロをはじめとした海外産のタバコだけでなく、タイ産のタバコも多くあります(喫煙可能な年齢は20歳以上)。

しかし、タイは日本よりも喫煙に厳しく、嫌煙家が多いことも相まって、大々的にタバコが販売されているわけではありません。

コンビニではレジの後ろにタバコを収納したシャッター付きのケースが置かれ、通常はシャッターが閉じたままになっています。

そのため、タバコを購入した時にはタイ語で「ブリー」、または英語で「シガレット」と言って頼む必要があります。

また、余談ですがタイでは電子タバコが禁止され、国内への持ち込みできません。

そのため、電子タバコを愛用されている方は注意しておくようにしましょう。

なお、タバコ以外の嗜好品としてコーヒーも売られています。

タイ産のコーヒーは美味しいものが多く、日本ではなかなか手に入らないので、コーヒーが好きな方は現地で飲み比べてみるのもよいでしょう。

 

タイのコンビニ商品⑤ 電化製品

大型の電化製品は当然ありませんが、イヤホンや充電器といった小物なら置いてあります。

タイは日本と同様、ほとんどの人が携帯を持っているほどに普及していることから、コンビニでも携帯関連のグッズが揃っているわけです。

 

タイのコンビニ商品⑥ 薬

日本のコンビニに薬が置いてあることは珍しく、あっても種類が少ないですが、タイのコンビニには割と薬が充実しています。

よく置いてある薬は、解熱・鎮痛剤(SARA、TYLENOLなど)、胃腸薬(air-x、DIOXZYEなど)、咳止め薬、酔い止め薬(Dimin)など。

これらはいずれもセブンイレブンにおいてあるほか、多少ラインナップが異なりますが、他のコンビニでも様々な薬が販売されています。

ただし、タイには薬局が至るところにありますし、薬局の方がラインナップが多いので、日中に薬を買う場合には薬局に出向いた方がよいかと思います。

 

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タイのコンビニで購入すべきおすすめのお土産品

このように、タイのコンビニには実に様々な商品が展開されていますが、生活に必要な物だけでなく、中には友人などにあげると喜ばれるお土産品もあります。

コンビニで購入できるお土産品としておすすめなのが、「スナック菓子」「ドライフルーツ」「調味料」「タイビール」「レトルト・インスタント食品」です。

いずれもスーパーマーケットで売っていますが、時間がなく行けない場合にはコンビニでサクッと手に入れましょう。

タイのスーパーマーケットについては、「タイのスーパーはお土産探しに最適!ショップ情報とおすすめ品について」でもご紹介しています。

 

おすすめのお土産品① スナック菓子

スナック菓子はばらまきに最適で、子供へのお土産はもちろんのこと、同僚や友人など親しい間柄の人へのお土産としてもうってつけです。

日本でお馴染みのプリッツやポッキーなどのお菓子にはタイ限定の商品があるので、見つけたら即購入しておくのがおすすめです。

また、コンビニの商品は季節によって品揃えが変わることから、季節限定品も手に入れておきたいところ。

こういった珍しいものはお土産にとても喜ばれます。

また、海苔スナックの「タオケーノーイ(TAOKAENOI)」、虫スナックの「ハイソ(HISO)」もお土産として人気です。

特に、カイコやコオロギなどの虫を素揚げしたHISOは、見た目にインパクトがあるので(味はあまり美味しくない)、冗談が言い合えるような親しい人へのお土産に最適です。

なお、タイのお菓子についての詳細は、「タイのお菓子!お土産・ばらまき・グルメに最適なおすすめ品をご紹介!」をご覧ください。

 

おすすめのお土産品② ドライフルーツ

タイのお土産として、おそらく最も有名なのがドライフルーツです。

温暖な気候で育ったタイのフルーツは甘みが強く、また乾燥させることで消費期限が長くなることから、タイのドライフルーツは世界的にみても人気があります。

フルーツの種類には様々なものがありますが、中でも人気が高いのが「ドリアン」「マンゴスチン」「マンゴー」「タマリンド」の4つ。

珍しいもの好きな方は「ドリアン」、甘みを重視する方には「マンゴスチン」「マンゴー」、ほのかな酸味が好きな方には「タマリンド」がおすすめです。

 

おすすめのお土産品③ 調味料

タイ料理は、辛味・酸味・甘味・塩味・香りのバランスが絶妙で、数ある郷土料理の中でも非常に人気が高いですが、その味を作り出しているのが調味料です。

タイでよく使われる調味料には、ナンプラーやソイビーン、チリソース、パッタイソース、タイスキソース、タオチオなどがあります。

これらはコンビニにも売っていますし、スーパーにあるものよりも小さい場合が多いので、スーツケースなどの荷物にあまりかさばりません。

料理が好きな方へのお土産として最適ですが、もちろん自分用としてもおすすめです。

 

おすすめのお土産品④ タイビール

すでにご紹介した通り、タイビールには「SHINGHA」「Chang」「LEO」「Archa beer」「Federbrau」「Cheers」などがあります。

この中で特に有名なのが前者の3つで、日本でもお店によっては売られていますが、後者の3つはマイナーなために日本ではなかなか手に入りません。

また、私感ではありますが、前者であってもなぜだかタイと日本では味が異なります。

そのため、タイで製造されたビールであればどれでも買う価値ありです。

ただし、荷物がかさばりますし重くもなるので、多くても5本くらいに抑えておいた方がよいでしょう。

 

おすすめのお土産品⑤ レトルト・インスタント食品

賞味期限が長く、加えてタイ本場の味を楽しめるという点から、レトルト食品やインスタント食品もお土産におすすめです。

ガパオ、トムヤムクン、グリーンカレーなどの定番料理が人気ですが、変わった料理・味付けの商品を選ぶのもよいでしょう。

特にインスタント食品においては、タイでしか手に入らないものが多く価格も安いため、買っておいて損はありません。

どれを買えばよいか迷う場合には、辛そうな味のものを選ぶのが無難です。

 

タイのコンビニで買い物以外にできること

コンビニでは様々な商品が販売され、買い物に便利なところですが、できることは買い物だけではありません。

買い物以外にも「ATMによる出金」「SIMカードのトップアップ」、さらには「体重測定」までできるのです。

また、タイのコンビニではサービスの一つとして、「ドリンクバー」も提供しています。

 

タイのコンビニ設備① ATMによる出金

日本では当たり前のようにコンビニ内にATMが設置されていますが、タイでもATMを設置しているところが多く、店内またはお店の外(入口近く)にどこかの銀行のATMが置いてあります。

海外引き出し可能なデビットカード、クレジットカードをお持ちの場合、コンビニで簡単に現金を引き出すことができます。

ただし、街中の至るところにATMはありますし、ショッピングモール内や各銀行内にもあるので、わざわざコンビニに行く必要はないでしょう。

また、タイに滞在している間は現金の引き出しに困ることもないでしょう。

 

タイのコンビニ設備② SIMカードのトップアップ

タイで携帯を使う際には、「TrueMove」や「dtac」などの通信会社のSIMカードを購入し、携帯に差して使うことになります。

SIMカードはプリベイト式で使用するにはチャージが必要で、チャージすることを「トップアップ(TOP UP)」といい、トップアップはコンビニでできる場合が多くあります。

レジで「TOP UP please」+「通信会社名」+「金額(トップアップする金額を渡す)」を伝え、レジ横の専用端末に電話番号を打つとトップアップ完了です。

トップアップは、クレジットカード(タイで発行されたもの)、各社のセルフトップアップ機でも可能ですが、コンビニが最も便利です。

 

タイのコンビニ設備③ 体重測定

日本ではまず見かけることがありませんが、タイのコンビニには入口付近に体重計が置いてあります。

これはおそらくタイならではと言え、体重計を持っていない家庭が多いためか、コンビニ前で体重測定しているタイ人をよく見かけます。

利用するには1Bが必要ですが、タイ気分を味わうために利用してみてはいかがでしょうか。

 

タイのコンビニ設備④ ドリンクバー

タイではコンビニにドリンクバー(ドリンクマシン)が設置され、コーラやスプライト、ファンタ、オレンジジュース、タイティーなど様々な種類のドリンクを楽しむことができます。

使い方は至って簡単で、①好きな大きさのカップをとる(大きさによって値段が異なる)、②好きな量の氷と飲み物を注ぐ、③カップをレジに持っていき会計する、だけ。

そして会計の時に店員さんが蓋とストローをつけてくれます。

ただし、ドリンクバーという言葉がよく使われていますが、飲み放題ではありません。

 

タイのコンビニに関するまとめ

タイには至るところにコンビニがありますし、また24時間営業であることや、充実した品揃えであることも相まって、ちょっとした買い物に非常に重宝します。

お土産に適した品物も買えることから、帰国間近で時間がないという場合には、コンビニはお土産探しの場としてうってつけです。

日系ではセブンイレブンが大多数を占めますが、ファミリーマート、ローソン、そのほかミニビッグCやテスコ・エクスプレスなど日系以外のコンビニもあります。

それぞれで品揃えが異なるので、時間があれば色々なコンビニに立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

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