1. TOP
  2. マレーシア 生活 文化
  3. マレーシアには石鹸がスーパーにズラリ!お土産人気のナマコ~アーユルヴェーダまで紹介
Sponsored Link

マレーシアには石鹸がスーパーにズラリ!お土産人気のナマコ~アーユルヴェーダまで紹介

マレーシアの人気土産で、すっかり定番になった「ナマコ石鹸」

この石鹸は、ランカウイで万能薬として民間治療に使用されていた”なまこ”の効能を、そのまま製品化したもです。

万能コスメといわれるだけに、「ナマコ石鹸」を求めてマレーシアに訪れる人もいるほど・・・・。

 

今でこそ、マレーシア本土のあちらこちらで見かける様になりましたが、“ランカウイのナマコ石鹸”は、どこでも購入できるわけではありません。

 

そこで

●マレーシア本土でランカウイのナマコ石鹸が買える場所

●ナマコ石鹸が人気の秘密や選び方

 

何といっても「ナマコ石鹸」は、発祥の地ランカウイで買う方が種類も豊富で安く買える!

●ランカウイでナマコ石鹸が買えるお店

 

またマレーシアは多民族国家ということもあり、アーユルヴェーダ石鹸から高品質のコスメ系の石鹸まで、様々な石鹸も手に入れることができます。

 

そんなマレーシアの石鹸について、詳しく解説していきます。

 

Sponsored Link

Contents

マレーシアは1つの国でありながら多彩な石鹸が手に入る!

マレーシアは、マレー系・中華系・インド系民族と、先住民で成り立つ多民族国家ということもあり、ひとつの国で多種多彩な石鹸が売られています。

 

マレーシアには、有名なランカウイの民間療法から生まれた「ナマコ石鹸」がありますが、そのほかにも

 

・インドネシア発祥のJamu(ジャムゥ)

・インド発祥のアーユルヴェーダ

・中国発祥の漢方

 

など、ハーブやフルーツ・薬草などを利用した伝統的な美容法や治療薬が伝えられてきたおかげで、石鹸も良いものが手に入るのです。

 

マレーシアのスーパーにはたくさんの種類の石鹸が並んでいる

ひとくちに「石鹸」といっても、多くの種類がありますが、マレーシアの石鹸売り場は街中の小さなスーパーでさえ、固形石鹸コーナーは大きなスペースが確保されています。

しかもその多くが、3~5のセット売りです。

なぜ?こんなにも固形石鹸が多いのでしょう。

 

実は、マレーシアは世界有数のパームオイルの生産地でもあります。

パームの実からは、実と種子の両方から油が採れ、その両方とも石鹸の原料として使用されています。

そもそも、石鹸を作るためにまず欠かせないのが、動植物の油脂です。

石鹸に使用する油脂には、牛脂・豚脂・綿実油・オリーブオイル・パーム核油・大豆油・ココナッツオイルなどがあります。

この油脂にどのようなものを使用するかによって、石鹸の特徴に違いが生まれます。

植物生まれの石鹸のもとになる原料のほとんどは、植物のパームとアブラヤシの実から採集されます。

パーム油は肌への刺激が少ない低刺激で、泡立ちが良く洗浄力も優れているのが特徴です。

 

マレーシアのスーパーに固形石鹸の種類が多いのも、こういった背景も関係しているのでしょう。

 

そんなマレーシアには、お土産で人気の貴重な石鹸があります。

それが“ナマコ石鹸”。

 

マレーシアのお土産で人気の石鹸はナマコ石鹸

「ナマコ石鹸」は、マレーシアのランカウイ島の特産品で、お土産の定番として人気商品です。

ナマコ石鹸は、肌の再生に効果の高い美容成分が配合されているため、赤ちゃんや肌の敏感な人・軽度アトピーの人でも、安心して使用できる万能コスメとして期待されています。

合成物質や化学添加物を一切使用していないうえに、使用後は水に分解されるので環境にも優しいこともあり、世界中から注目されている石鹸でもあるのです。

 

ナマコ石鹸はランカウイ島の特産品で貴重な高級石鹸

 “なまこ”をマレー語ではGAMAT(ガマ)」といいます。

“なまこ”は体を2に刻まれても、その傷を自分で再生して3~7ヵ月後には、それぞれが新しい固体になって甦ってくる驚異的な再生能力を持っているといわれています。

“なまこ“は世界に約1500種いるそうですが、ランカウイ島には昔から希少価値の高い黄色がかった“なまこ”が生息しています。

ランカウイ島で捕れる“なまこ”は、他のなまこに比べて、薬効成分を豊富に含むことから〝黄金のなまこ〟といわれ大事にされてきました。

貴重なものなので、毎月の生産にも制限がある質の高い最高級石鹸なのです。

 

ランカウイの民間療法から生まれたナマコ石鹸

ランカウイ島では昔から、この“黄金なまこ”とココナッツオイルを煮込んで作った「ナマコオイル」を民間治療に使用していました。

火傷・切り傷・肌荒れなどの肌再生治療に効く万能薬なので、今でも家庭で定番の常備薬です。

また「ナマコオイル」は虫刺されやケガに塗るだけでなく、女性ホルモンに働きかける伝統の子宮マッサージに使われています。

「ナマコオイル」でのマッサージは、妊娠・出産で疲れた身体を癒して元の身体に早く戻し、冷え性・生理痛・更年期にも効果があるため、ランカウイの女性の愛用品でもあるのです。

それがマレーシア本土へ伝わり、マレーシア本土の女性もランカウイ島へ「ナマコオイル」を買いに行くようになりました。

 

こうした効果を生かして、様々な加工品が作られるようになったひとつに、

『ナマコ石鹸』があります。

 

“なまこ”を使ったアイテムは意外にも多い

“なまこ”の加工品は『ナマコ石鹸』のほかに、用途によって実に多彩なアイテムがあります。

クリームやボディローションなどのスキンケアにはじまり、ナマコオイルはマレーシアの有名なリゾートホテルのスパやエステなどで使用されています。

ナマコ水は、お腹の調子が悪いときに服用すると効果があるといわれています。

黄金のなまこは、薬効成分を多く含むため生で食べると苦いので、粉末のなまこを加えた「なまこクッキー」「なまこコーヒー」などがあります。

 

マレーシアのナマコ石鹸の人気の理由は美容効果にあった!

朝鮮人参に多く含まれるサポニンが入っている“なまこ”は、別名「海の朝鮮人参」ともいわれます。

 

『なまこ(GAMAT)』の主成分

●ヒアルロン酸・・・保水性と弾力性のある肌を作る効果

●コラーゲン・・・肌に弾力を与え肌のハリを保つ効果

●コンドロイチン・・・皮膚を再生させ老化予防するアンチエイジング効果

●ホロトキシン・・・毛穴の汚れを掻き出す効果

●サポニン・・・天然の界面活性剤であり洗浄効果と肌を清潔に保つ抗菌作用効果

●天然アミノ酸・・・ヒト成長ホルモンを増加させる効果で主成分の働きを活性化

 

そのほかに、セラミドやホロトキシン・天然グリセリンなどが含まれています。

このサポニンには、ホロトキシンという成分が含まれています。

このホロトキシンの抗カビ成分で、白癬菌(水虫)に効果があるともいわれます。

 

マレーシアのお土産でなまこ石鹸の選び方

“なまこ”は、実に多くの種類がありますが、色によっても期待できる効果が異なるため、自分に合った石鹸を選ぶことをおすすめします。

 

マレーシアのナマコ石鹸には白・黒・赤の3種類がある!

最近ではマレーシアのあちこちで販売されているナマコ石鹸ですが、ナマコ石鹸には「黒」「赤」「白」があり、抜群の保湿力は共通しますが色によって効果が異なります。

 

◆「白ナマコ石鹸」

保湿成分のコラーゲンが豊富なので乾燥・たるみ・アトピーが気になる人や、アンチエイジングにもおすすめです。

さらに抗菌・抗真菌成分のホロトキシン(サポニンの一種)が多く含まれ、皮膚や毛穴の汚れを落として清潔に保つ働きがあるので、体臭や加齢臭が気になる人にもおすすめです。

 

また、このホロトキシンによって、お風呂場のカビや汚れ・ワイシャツの内襟の汚れなどをきれいに落とすことができます。

 

◆「黒ナマコ石鹸」

特に、サポニンとセラミドの含有量が高いのが特徴です。

サポニンは抗菌・殺菌・抗炎症作用があり、セラミドは肌の保湿効果を高めてくれるので、肌の乾燥やたるみが気になる人や、敏感肌やアトピーの人にも効果が期待できます。

 

◆「赤ナマコ石鹸」

食材としても使用される赤なまこは、捕獲量が非常に少ないので最高級品とされています。

そのため、他のなまこ石鹸よりも若干高額になりますが、よりモッチリとした肌を目指す人にはおすすめです。

 

 

ランカウイ島で捕れる“なまこ”は、他に比べて薬効成分を豊富に含む希少なものです。

毎月の生産にも制限が有る貴重な石鹸で、マレーシアでも有名ホテルのスパやエステなどで使われる質の高い最高級です。

まずは、ナマコ石鹸がどこで製造されたものなのかを確認してから購入することをおすすめします。

 

ナマコ石鹸の使い方の注意点!

●泡立ちがあまり良くないので泡立て方がポイント!

洗顔するときは泡立てネット使ってしっかり泡立てましょう

 

●湿気に弱く溶けやすい!

ナマコ石鹸に含まれている天然グリセリンには、石鹸を溶けやすくしてしまう欠点があります。

そのため湿気に弱く溶けやすいので、浴室など高温多湿の場所には置かないように注意しましょう。

 

マレーシアならアーユルヴェーダ石鹸も手に入る!

最近の自然派志向化粧品の流行に伴い、アーユルヴェーダ基礎化粧品や石鹸などが密かにブームとなってきています。

アーユルヴェーダは世界三大医学の1つといわれ、インドの5000年続く伝統医学で古くから様々な薬草を用いた治療が行われてきました。

このアーユルヴェーダに基づいて作られているのが、アーユルヴェーダ石鹸です。

100%天然のハーブなどの植物からできていて、お肌にいい成分がたっぷり含まれているので、お土産だけとしてではなく自分用に購入する人も多いアイテムです。

日本のネット通販でも購入可能ですが、マレーシアのインド人街ドラッグストアや雑貨屋なら、種類も多く価格もかなり安く手に入ります。

 

人気のアーユルヴェーダ石鹸をいくつか紹介します。

 

Medimix classic(グリーン)・・・18種類のハーブが配合

インドではメジャーな製品で皮膚疾患の改善・消臭効果がありドクターソープとも呼ばれる石鹸です。

 

Margo Original Neem Soap(ニーム)・・・インドで何千年も使用されるニームが配合

アーユルヴェーダにおいて「ニーム」は非常に重要なハーブでインドでは「ミラクルニーム」と呼ばれています。

 

CHANDRIKA AYURBEDIC SOAP・・・ハーブエキス+天然の植物油が配合

良質の素材を使用する品質の高さから、世界中に愛用者がいる石鹸です。

 

見逃せないのがマレーシアの自然派コスメ系石鹸

マレーシア生まれのナチュラル系スパブランドTANAMERA(タナメラ)」は、石鹸からオイルまでのスキンケア素材の良さとクオリティが最高!

マレーシアで育った薬草やハーブ、フルーツをふんだんに使っています。

 

なかでもフェイスソープは、ベストセラー商品です。

Black Formulation Facial Soap-ブラックフォーミュレーション・フェイシャルソープ- RM18

 

日本でも人気商品ですが、購入するならマレーシアの方が種類豊富で、しかもずっとお得!

 

「TANAMERA(タナメラ)」

直営店⇒セントラルマーケットのThe Starling

 

マレーシアでランカウイのナマコ石鹸が買えるお店

ナマコ石鹸はあちこちで売られていますが、今までランカウイのナマコ石けんは、ランカウイ島に行かなければ手に入れることができませんでした。

最近のお土産人気もあって、クアラルンプールでもランカウイのなまこ石鹸が買えるようになりました。

それでも、ランカウイ島・コタキナバルの一部・クアラルンプールの一部でしか購入できないのが現状です。

 

そこで、ランカウイのナマコ石鹸が購入できるお店を紹介します。

 

ナマコ石鹸を買うならランカウイ島が一番!

ランカウイ島は、ナマコを使った製品の本家本元の産地です。

ナマコ石鹸は高級石鹸なので、島外だと1個の値段は高いものが多くなります。

ランカウイ島なら様々な加工品があるうえに、島全体が免税なので税金がかからない! (1個:約RM8~)

 

Pisang Langkawi-ピサン・ランカウイ-カウイ島の南東・クア

日本人のオーナーが経営しているお店です。

ナマコクリームやローションなど、手作りのナマコ製品が充実しています。

商品案内が日本語で表示されていて、日本語を話せるスタッフもいるので安心して買い物ができます。

 

「Pisang」のなまこ石鹸は、クアラルンプール国際空港でも購入できますが、売り切れていることもあるほどの人気!

店舗なら、14種類のアロマの香りから選べます。

その他、ミニサイズやホームサイズなど、様々なサイズが揃っています。

ピサンでは日本への通販も行っているそうです。

 

Gaya Minami(ガヤ・ミナミ) ランカウイ島西部・パンタイチェナン

日本人のオーナーが経営しているお店です。

香料や添加物などを使わない自然派のお店なので、オーガニックコスメに興味のある人におすすめです。

もちろんナマコ石鹸にも香料や添加物などが入っていないので無臭!

一般的な石鹸のサイズで、緑色のシンプルなデザインの箱とバティックの布で包まれた2種類があります。

 

クアラルンプールならセントラルマーケットでナマコ石鹸が買える!

CENTRAL MARKETでなら、ランカウイのナマコ石鹸を扱っている店舗が2つあります。

 

Nirmala Sari(ニルマラ・サリ)

カラフルなハート形をしていて、香りによって色が違うのでお土産にピッタリです。

1個の値段は10RM~

その他にも、バティックに包まれた石鹸もあります。

 

■ハッピークリエイションズ

中華系のお店で、バティックの布で包まれたナマコ石鹸があります。

お土産用の小さな石鹸(3個パック)RM22

バラ売りRM10~

 

▶セントラル・マーケット

 

ブキビンタンならお土産ショップ「ジャディバティック」

クアラルンプール市内では、最大規模のバティック工芸品店です。

バテッックだけでなく、ナマコ石鹸などマレーシア土産も揃っています。

店の奥のバテッック工房も見学できます。

「ジャディバティック」

 

コタキナバルならクアンタンでランカウイのナマコ石鹸が買える!

コタキナバルでは、クアンタンのマレーシアの伝統工芸「Batik(バティック)の工場で取り扱っています。

 

Natural Batik Village(ナチュラル・バティック・ビレッジ)クアンタン

お土産コーナーでは、手作りのBatikの布に包まれた“手作りのナマコ石鹸”が購入できます。

1個=RM10

ろうけつ染めの見学や、有料でBatik体験もできます。

 

 

ナマコ石鹸を買い忘れたら空港で!

クアラルンプール国際空港の各ターミナルでは、お土産屋や免税店が充実しています。

もちろん、ランカウイ島のナマコ石鹸も手に入れることができるほかに、雑貨類からお菓子類まで人気のお土産は、空港内で十分揃える事ができます。

ただし空港では値段が若干高くなり、選べる種類も少なくなります。

 

マレーシアのナマコ石鹸の作り方

ランカウイ島のナマコ石鹸の作り方は意外とシンプル!

①        原料のなまこをココナッツオイルで煮込んでナマコオイルを作る

②        別の容器に石鹸の材料を入れて石鹸のベースを作る

③        ②に、ナマコオイルとココナッツミルクを入れて混ぜ合わせる

④        ③を、ろ過したら型に入れて常温で固めたら完成!

 

この様な工程で、全の石鹸が丁寧に1つ1つ手作りされています。

 

ランカウイ島のPisang(ピサン)なら石鹸工房が見学できる!

「ピサン」では、自社工房で石鹸作りを見学できるようですので、作り方をみることができます。

 

ちなみに「ピサン」のナマコ石けん作り方は、

石けんのベースに、なまこ水・やぎミルク・ココナッツミルクを加え、丁寧にろ過してから常温で約5時間かけて固めて作られています。

 

まとめ:ナマコ石鹸はやっぱりランカウイで買うのが1番!

ランカウイ島発祥の『ナマコ石鹸』は、今ではマレーシアで人気の定番土産!

ランカウイ島で500年以上も前から民間治療に使われていた“なまこ”の再生能力や、多くの効能を活かして作られたのが『ナマコ石鹸』。

様々な肌のトラブルに効果があるので、敏感肌の人やアトピーの人でも使える石鹸です。

以前はランカウイ島でしか購入できなかったのですが、今では多くのナマコ石鹸がマレーシアに出回っています。

ただし、「ランカウイのナマコ石鹸」は、クアラルンプールで「セントラルマーケット」2件・ブキビンタン1件でしか購入することができません。

しかもナマコ石鹸は高級石鹸なので、島外だと1個の値段は高いものが多くなります。

何といってもランカウイ島は、ナマコ製品の発祥の地ですので、様々な加工品があるうえに、税金がかからないので1個あたり約RM8~購入できます。

空港やほかの取扱店では種類が少なく、特に空港では売り切れていることも・・・・。

 

ランカウイ島は、東南アジア屈指の美しい自然に囲まれたリゾート地でもあるので、心身ともに癒されたい人にはピッタリの島です。

ランカウイなら日本人経営のお店もあって、石鹸の工房の見学や好きな香りが選べるうえに、ナマコ由来の製品が豊富に揃っているので、お土産選びもきっと楽しめるはずです。

 

 

\ SNSでシェアしよう! /

シンガポール移住生活&観光&ビジネス singainfo.comの注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

シンガポール移住生活&観光&ビジネス singainfo.comの人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

コメントを残す

*

その他の記事

  • マレーシアのお土産!雑貨からお菓子・サンダルなど女子必見アイテムも一気に紹介

  • マレーシア雑貨なら東京に次ぐショッピング都市KLで!人気のお土産や雑貨屋さんを紹介

  • マレーシアには石鹸がスーパーにズラリ!お土産人気のナマコ~アーユルヴェーダまで紹介

  • マレーシアでサンダルブランドの代表格はvincci!人気土産のflipperはサイズも豊富で安く買える

関連記事

  • マレーシアの生活!費用は家族・留学・夫婦でいくら?生活水準や必需品までわかりやすく解説!

  • マレーシアのお菓子はまずい?美味しい?日本土産や伝統菓子・値段など菓子事情をわかりやすく紹介!

  • マレーシアの電源(電圧・プラグ・三相・変圧器など分かりやすく徹底解説!

  • マレーシアのお土産!雑貨からお菓子・サンダルなど女子必見アイテムも一気に紹介

  • マレーシアでの日本人(学校や求人・仕事・日本人街など)移住生活を徹底解説!

  • マレーシアの歴史や人物を本よりわかりやすく博物館を巡るように解説します!