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シンガポールの病院と医療に関して

シンガポール 病院   7,593 Views

 

シンガポールの医療水準は世界的に高評価を得ています。

シンガポールでの医療理念は、「自主責任」と「万人がアクセス可能」です。

シンガポールの医療制度は広範囲、効率的であるためWHOの世界ランキングにおいても上位に位置付けられています。

このシンガポールの医療制度はブルームバーグ社の発表においては効率性が香港についで世界2位であるともいわれています。

ワトソンワイアットにおいても、効率的な原資調達と、市民の健康状態の両面で、世界で最も成功した医療制度のひとつであると評されています。

この世界的に見ても評価の高いシンガポールの医療制度。

この水準の高い医療サービスについては近隣諸国からも患者が絶えません。

そのためシンガポール政府はこの医療サービスを外貨獲得の手段として力を入れています。

そんなシンガポールの医療事情についてお伝えします。

 

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シンガポールの医療制度

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WHOの発表によると世界で最も乳児の死亡率が低い国であり、生まれてからの平均寿命が最も長い国の一つとされています。

これはシンガポールでの医療制度、医療機関が世界的に見て優良であり施設も豊富なことが証明されています。

シンガポールの保険制度においては、日本の年金ような賦課方式の保険制度はありません。

その代わり、シンガポール市民とPR保持者へはCPF(中央積立基金)という個人単位の積み立て式の保険制度が存在します。

このCPFで積み立てられた金額より医療費を補填する考え方です。しかしこれらは一般的な外来診療や処方箋には使うことができません。

シンガポールにおける医療制度の基本政策は、無料の医療サービスを設けないこととなっています。これは全額公的負担とした諸外国に多く見られる過剰医療を防ぐことを目的となっています。

ここで疑問なのが、PRを保持せずCPFを支払っていないその他の日本人のビザ保有者についてです。

シンガポールにおいてCPFを支払っていないものはどのようになるのでしょうか。

 

シンガポールにおける医療費用

CPFを支払っていない人の医療費用については以下のようになります。

答えは簡単。基本的に全額自己負担になるという考え方です。

積立金がないうえ、日本のような健康保険制度がありませんので全額自己負担です。

しかし、勤務されている会社の福利厚生などをよく確認していただきたのですが、こういった事態に備えて様々な保険が用意されていることと思われます。S Passの保持者については法律で決められていることとして、雇用主は健康保険の提供義務があります。

通院については年間でいくらまで会社で加入している保険で補填できるのか。

特定の病院についてはどのような範囲で保険が受けられるのか。

またその補填限度額についてはどのくらいなのか。

特別な疾病についてはどのくらいの保険金額の枠があるのか。

保険料の支払いについては前払いなのかどうか。

などなど会社が加入している医療保険によって補填される限度額や補填できる医療の範囲が本当に様々です。

もしもの時に備えて、民間の他の医療保険に任意で加入している人もいます。

また家族においても会社加入の医療保険の保障が効く場合もありますので、その点についても十分に確認する必要があります。

 

日本と違う点として、シンガポールでは自由診療の形式をとっていますので、病院が独自に診察料を決めることができます。ですので、かかった病院により診察料、治療費が大きく変わってきます。政府系の公立病院よりも民間の私立の病院のほうが費用が大幅に高い傾向にあります。

 

シンガポール国内の病院

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シンガポールの病院は大きく分けて政府系の公立病院と民間の私立の病院に分けることができます。

シンガポール国内には14の公立病院と2つの専門センター、10の民間病院があります。

シンガポール政府系の公立病院

主に

ポリクリニックと呼ばれる診療所(基本的にGPのクリニック)※GPとは一般総合医(総合診療科)の意味です。

SGH(Singapore General Hospital  シンガポール ジェネラル ホスピタル)

総合病院:NUH(National University Hospital  シンガポール大学病院)

専門のセンター:KKH(KK Women’s and Children’s Hospital KKウイメンズ アンド チルドレンズ ホスピタル)

 

シンガポールの民間私立病院

主に

街中やショッピングセンターにある開業医

Raffles Hospital(ラッフルズ ホスピタル)

Mount Elizabeth Hospital (マウント  エリザベス  ホスピタル)

 

シンガポールの病院においては、患者の負担するコストや疾患の専門性によって患者の意思によって、受診する病院を選択することができます。

救急医療においても、公立病院のA&E部門などにて24時間の受診が可能となっています。

 

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シンガポールの病院の利便性

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シンガポールのいわゆる一般的な病院であるGPはHDBやショッピングモールなどの中にあり、利便性が高いです。様々な専門医もこういったところに開業していますので、かかりたい科があれば前もってお医者さんを把握しておくと,いざというときに助かります。

シンガポールの総合病院に関しても各病院のホームページでオンライン予約などできる場合や、電話で予約ができる場合がありますので、慌てて病院に駆け込む必要もありません。

ただ直前の予約については受け付けてもらえないこともありますので、前もって病院に確認をとることをお勧めします。

シンガポールの総合病院などはたいていMRTの駅から近距離にある場合が多いです。

そういうMRTの駅からそう遠くない総合病院でも、最寄りのMRTの駅から少し距離のある場合でもシャトルバスを運行している場合が多くあります。

自宅から直接タクシーで行くこともできますが、これらのシャトルバスも利用するとさらに便利です。

 

シンガポールの病院システム

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シンガポールにおける病院のシステムに関しては、日本の病院のシステムと大きく異なります。

まず、GENERAL PRACTITIONER(一般総合医)とSPECIALIST(専門医)に分かれているということです。

日本の病院では、初診の時から内科や外科などそれぞれの専門の科もしくは病院に行きますが、シンガポールではGPと呼ばれる一般総合医に行って受診します。

GPではなく最初からSPECIALISTのところに行くことも可能ですが、その際は手数料を余計に支払うことがあります。

たいていの病気ならGPが治療することになりますが、それぞれの疾患やケガの症状がGPの治療範囲を超えてより専門的な知識や治療が必要な場合は、GPからSPECIALISTを紹介してもらうこととなります。

 

次に、日本の総合病院においては、医師が勤務医として病院に所属をしています。患者が病院を選び必要に応じて専門の医師が診察をし、それに伴い検査や治療を行います。医師はすべて病院に属するスタッフですから検査のデータを共有したりする協力体制が整っています。また、薬の管理や支払いなどにおいても病院内のことについては全般的に一括で効率よく処理されます。

これが日本におけるなじみの深い病院のシステムです。これをクローズドシステム呼びます。

シンガポールの政府系の大型病院や一部の私立の病院では、こういった日本の総合病院と同じシステムをとっています。

一方で、その他の大半の私立病院ではオープンシステムという形態をとっています。

これは、各専門医が病院の外来診察にテナントとして開業医として入ることです。病院に所属しているわけではありません。運営や治療方針もすべてその医師にゆだねられています。そして、検査や治療、入院の際には病院の施設を借りて行うこととなります。病院側は設備と看護婦だけを提供する形となります。

ですので、専門医は開業医であり、個々の診療所を構えていることになります。

こういったことから、患者は受診する際にかかる医師を決めておく必要があります。そして最初から最後までその医師に担当してもらうこととなります。また支払いの面においては、診察をした医師への支払いと病院の設備を使用した支払いは別になります。

複数の科にかかることになった場合も、それぞれの専門医が独立しているのでそれぞれに扱いは分かれます。

 

シンガポールの病院での受付

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シンガポールの総合病院の受付システム

シンガポールの病院では一般的にどのような病気やケガでも、初診は同じところで問診が行われます。その診断結果から症状にあった専門の科で診療をするという方式になっています。

  1. まずはRECEPTION(受付窓口)に行く。
  2. 次にGENERAL(総合科)最初の問診を受け、適応する専門の科に振り分けられる。
  3. 診療が終わったらACCOUNT(会計窓口)に書類を提出する。
  4. 診察料金を支払い、薬や領収書、診断書などをもらう。
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シンガポールの病院での支払い

シンガポールでの病院の支払いは、現金で支払うよりもクレジットカード払いの方が一般的です。

また、日系クリニックの中には海外旅行傷害保険によるキャッシュレスサービスを受け付けてくれるところもあります。

(キャッシュレスサービスとは、本人は現地で支払いをすることなく、病院が直接保険会社に医療費を請求するシステム。)

  • 現金で支払う
  • クレジットカードで支払う
  • NETSで支払う
  • 海外旅行傷害保険によるキャッシュレスサービスを利用する
  • 会社によるLETTER OF GUARANTEE(医療費支払保証)を病院に提出する

(病院によって可能な支払方法が違いますので、詳細については各病院にお問い合わせください)

 

シンガポールでの入院

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シンガポールでの入院についてはどうでしょう。

日本と大きく違う点は、入院日数ではないでしょうか。

もともと日本の入院日数については長いといわれることがありますが。それにしてもシンガポールの入院日数は短い印象があります。

ケガで手術をした場合は、一泊の入院だけということも珍しくありません。その後は自宅療養という形をとります。

手術後に起きた緊急時にはもちろん手術をした病院に駆け込むことになりますが、自宅でも十分な療養ができるように器具や医療用品を購入し準備をしますし、薬なども十分処方されます。

あとは必要な治療は通院という形で治療を続けることとなります。

病気で手術を要する場合も、術後の経過を観察し医師が退院の許可を出せば、あとは自宅療養となります。その後の治療に関してはケガの場合とほとんど同じです。

出産においても退院の時期は日本より早いようです。これも例に漏れません。

入院をする部屋についても個室から相部屋まで選ぶことができます。

もちろん部屋のグレードによって料金が変わってきます。もしも加入している保険があるようでしたらどこまで保険が適応されるか、部屋のグレードについても確認することをお勧めします。病状がよくなかったけど相部屋になったため、休養できなかったなんてこともあるかもしれません。

 

シンガポールの入院患者へのお見舞い

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シンガポールの総合病院に病気やケガなどで入院している人へのお見舞いについてはいかがでしょう。

政府系の公立病院などでは、入院病棟の玄関口に専用の受付があります。

この入院病棟に入るためには受付で登録が必要になります。大人はもちろんのこと、子供であってもIDカードの番号や個人の情報を登録し、専用のゲートを通るときにIDをスキャンしてから入ることとなります。登録がない者は入ることができません。

このセキュリティの高さと設備に驚きです。

これには防犯の意識が高いことを伺わせますが、一方でシンガポールでは家族を大切にする風習があるため、一人の患者に対しお見舞いに来る人の数が多いようです。そのため、一度に入院棟に訪れる人数が増えすぎてしまうと、部屋に入りきれなくなってしまうこともありますし、治療の妨げにもなります。

そういった理由からも、IDを登録して訪れる人の人数を制限し管理する目的があるようです。

また、お見舞いの面会時間については日本の病院のように時間帯が決められていますので、患者さんの治療の妨げにならない程度に見舞うようにしましょう。

 

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シンガポールでの病気時の休暇

シンガポールにおける病休はどのようなものがあるのでしょうか。

各会社によって定められている日数や休暇のネーミングに多少の違いはあるでしょう。

しかし、病休についてはシンガポールの労働法によって定められています。

シンガポールの雇用法にはAnnual  Leave(年次有給休暇)の他に、Sick Leave(病気休暇)もしくはMedical Leaveの規定があります。またMaternity Leave(出産休暇)もAnnual Leaveとは別に取得することができます。

またHospitalization Leaveという入院休暇もあります。

MOMのサイトにも謳われているように、このHospitalization LeaveはSick Leaveとあわせて年間60日まで取得することができるようです。

日本と比べていかがでしょうか。非常に充実しているように見受けられます。

 

緊急の場合

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緊急時の受診は、街中の24時間クリニックや総合病院のA&E(Accident and Emergency)で受け付けています。政府系の公立病院のA&Eは非常に混雑しています。緊急性の高い患者さんから優先され診察、対応されます。

なお、日本の救急病院とは若干イメージが異ります。A&E といえども24時間いつでも応急処置をしてくれる一般医と考えたほうがいいでしょう。交通事故など本当に緊急性の高い重症ケースは政府系の病院で対処してもらうことになります。

 

シンガポールでの救急車の呼び方

  • 緊急を要する場合:TEL 995(基本無料)

無料ですが、重症ケースの利用に限られます。病院の指定はできず、政府系の病院に運ばれます。

  • 緊急ではないが病院を指定したい場合:TEL 1777(有料、片道$50)
  • 特定の病院に行きたい場合:その病院のA&E(緊急外来窓口)に電話をする。

私立病院のA&Eでは救急車を手配してくれますが、時間がかかることもあります。

  • 赤十字の無料救急サービス(9:00-22:00):TEL 3373-3333

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緊急外来に必要な持ち物

  • パスポート
  • グリーンカード(EMPLOYMENT PASS/DEPENDANT’S PASS)
  • クレジットカード
  • 海外旅行傷害保険の保険証(加入している場合のみ)

 

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シンガポールの夜間・休日診療を行っているクリニック・病院

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シンガポール国内の日系クリニックでは「JAPAN GREEN CLINIC」と「NIPPON MEDICAL CARE」、またシンガポールの全ての総合病院が夜間・休日診療に対応しています。

 

 シンガポールの日系病院

シンガポールの病院では、すべてにおいてもちろん英語で話されます。

普段の会話やビジネス英語なら問題ないけど、医療的な専門用語になると不安という方もいるのではないでしょうか。また家族の病気やケガの時などは心配ですよね。

病気の時は心配事は少ないに越したことはありません。

シンガポールには日本語の通じる日系の病院が数か所あります。

日本語を話す医師がいる場合と、日本語の通訳を手配してくれるところもあります。

ここではその日系の病院についてご紹介します。

 

邦人医師が常駐しています。受付や事務などを行っている日本人女性スタッフもいます。

  • シンガポール日本人会クリニック

http://www.japanese-clinic.com.sg/

120 Adam Road, Singapore 289899

(65) 6467-0070(日本語専用)

(65) 6469-6488

 

  • JAPAN GREEN  CLINIC

https://www.japan-green.com.sg/

290 Orchard Road #10-01 Paragon,

Singapore 238859

(65) 6734-8871 (総合案内、一般診療、婦人科、予防接種、乳児健診、理学療法)

 

  • NIPPON MEDICAL  CARE

https://www.nipponmedicalcare.com.sg/

#03-37, Annexe Block

Gleneagles Hospital

6A Napier Road S258500

(65) 6474-7707

 

  • RAFFLES JAPANESE  CLINIC

http://www.rafflesj-clinic.com/

585 North Bridge Road  Raffles Hospital #11-00 Singapore 188770

 (65) 6311-1190  (日本語専用ホットライン)

 

邦人医師ではありませんが、流暢な日本語を話す女医さんがいます。

  • SUGINO FAMILY  CLINIC

8 Sinaran Drive #06-15 Novena Specialist Center, Singapore 307470

(65) 6235-1110

 

  • MOTOKO CLINIC(産婦人科の専門医)

http://motokoclinic.com/

Paragon Medical Centre

290 Orchard Road #11-13/14, Singapore 238859

(65) 6838-5366

 

上記二つのクリニックでは、専門的な治療を要する場合または入院が必要な場合には、専門医のいる病院もしくは入院設備のある総合病院を紹介してくれます。通常はそのクリニックが入居している総合病院への紹介となりますので、下記の私立の総合病院の利用が多いようです。

  • GLENEAGLES HOSPITAL

https://www.gleneagles.com.sg/

6A Napier Road

(65) 6575-7575

 

  • ELIZABETH HOSPITAL

https://www.mountelizabeth.com.sg/

Orchard:

3 Mount Elizabeth

Singapore 228510

(65) 6250-0000

Novena:

38 Irrawaddy Road

Singapore 329563

(65) 6898-6898

 

  • RAFFLES HOSPITAL

https://www.rafflesmedicalgroup.com/hospital

585 North Bridge Road, 188770

(65) 6311-1111

(65) 6311-1222

 

歯科については、日本人歯科医が常駐しているところと、日本語サービスのある下記歯科クリニックがよく利用されています。

  • JGH DENTAL CLINIC

https://www.japan-green.com.sg/dental/starters

290 Orchard Road #10-01

Paragon Singapore 238859

(65) 6235-7747 (日本語応対)

 

  • NIPPON DENTAL  CARE

http://www.nihondentalcenter.com.sg/

435 Orchard Road #15-02/03

Wisma Atria Office Tower

Singapore 238877

(65) 6474-0060

 

  • KO DJENG  Dental Centre

http://www.kodjeng.com/index-j.htm

304 Orchard Rd #05-15, Lucky Plaza

Orchard Medical Specialists’ Centre

Singapore 238863

(65) 6474-9239(日本語専用)

 

  • A CITY  NIHON  DENTAL

http://www.acitynihon.com/

391B Orchard Road

#08-08 Ngee Ann City Tower B

Singapore 238874

(65) 6235-2212 (日本語ライン)

 

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シンガポールの日系薬局

シンガポールには日系の薬局もあります。使い慣れた薬のほうが安心という方もいることでしょう。日系のスーパーやデパートの近くにありますので便利です。

Nishino Pharmacy (西野ファーマシー)

高島屋店、伊勢丹スコッツ店、明治屋店

 

シンガポールの病院と医療に関するまとめ

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シンガポールの病院や医療事情についていかがでしたでしょうか。

余談となりますが、これまで述べてきたこととは別に、やはりいろいろな違いを感じざるをえないシンガポールの医療現場。

病院のお医者さんだけでなく、会社での健康診断のお医者さんが白衣を着ていないことが多く、女性のお医者さんにいたっては、ハイヒールにボディコンのような体にぴったりとした服装で診察をされる方もいました。

これには驚きでした。

日本の病院では清潔感というのはとても大切な印象だと思いますが、ここシンガポールでは清潔感の象徴は白衣ではないのだと知りました。

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また、シンガポールの大きな総合病院の中は非常に広く一つの街のような作りになっています。

病院内は薬局はもちろんのこと、レストラン、見舞い品販売店、コーヒーショップ、コンビニ、ATMなど非常に充実しており病院内でほとんどの用事が済んでしまうほどです。

この規模にも驚かされます。

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慣れない外国ではできるだけ病院にかかりたくないものですが、いざというときには仕方のないことです。

日本と比べて、そもそもシンガポールは医療制度からして全く違うため、戸惑うこともあるかと思いますが、何回か病院へ行くと要領がつかめてきます。

シンガポールでの病院・医療事情をしっかり把握して、万事に備えたいものです。

またシンガポール生活ではご本人だけでなく家族の健康も大切にしたいですね。

 

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